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温暖化と戦争を導く化石燃料のサイクルを最終的に断ち切るため、革新的なエネルギー技術 (高度な再生可能燃料、石油を燃料とする競合相手に差をつける電気自動車、より効率的で低コストな太陽電池、より工夫を凝らした冷暖房を備えた建築など) には十分な財政的支援が必要だ
私たちがリアルに出会った素敵な方々をリアルにご紹介する「MET People」。第2回目のスピーカーは、麗しきPRプロデューサーの小松崎友子さんです。 メディアを通じて日本をアジアに売り込む仕掛人・小松崎友子さん。さて、小松崎さんはどのように"自分をプロデュース"してきたのでしょうか?
「私の体験したことをお話させていただきますので、ぜひ広めていただければ、そのような方々に少しはお役に立てるのではと思います」という、謙虚でありながらも力強い言葉で始まった、さとう桜子さんの講演。彼女の闘病生活は、苦難に満ちていました。
どうしたら魅力的な中小企業に出会うことができるのだろうか。実際に、大学で授業をしていても良く学生に聞かれます。が。。。「ここを見れば、バッチリ載ってる!」というのがない、です。
雇用者側の横暴が許されてきたのは、「社畜」に稼ぐチカラがなかったからだ。「そんなん言うならやめます」と言い返す能力がなかったからだ。あらゆる労働問題のキモはここだ。被雇用者の社会的な弱さとは、つまり稼ぐ能力の弱さである。
年末に若手社会起業家でだらだら飲みました。いつ会っても楽しい志の高い奴らで、ほんとNPOとかやってて良かったなぁと思ったわけです。最高です、やつらは。で、彼らと話していた中で思ったのが、NPO/ソーシャルビジネスの発展形態について。
自分に向き合うことで幸せになれるのだとしたら、なぜ、みんなそれが出来ないのか、が不思議です。どうしてなのか長年解らなかった理由は、わたし自身が幼少からART教育を受けていて、自分と向き合うことが日常的だったからかもしれません。それに気がついたのは、つい最近のことでした。
ライフログカメラ Narrative の出荷が始まりました。スウェーデンの同名スタートアップが開発した Narrarive は、襟やポケットなどにクリップで付けておけば、500万画素の写真を30秒ごとに1枚、1日に約2000枚ほど自動で撮影しつづける小型カメラ。
銀行員が起業したり、メーカから大学院に進んだり、インフラ会社からNPOを起こしたり、役人から出馬したり、周りにはそんな知人が多いけど、結果うまく行ってる例は多くありません。
私は公募という制度を否定するつもりはありませんし、橋下市長が行うとした意図もわかるのですが、あまりに急で、数が多すぎたのではないかと考えています。
どちらにも問題があり、だからこそ、障害者が退職してしまっているという現実。企業・障害者双方の壁がなくなり、皆がイキイキして働けて、企業の価値創造につながることができれば、素晴らしいCSRになると思います。
自分のビジネスを、わずか数年で数百万ドルの価値をもつ企業に育て上げたと言える起業家はほとんどいない。高校卒業までにそれをやり遂げたと言える人はさらに少ない。