kitchihaiku

老舗店でも使用されている香り高いと有名な「常陸秋そば」のそば粉を使って、自分で切った打ち立てのそばをたっぷり食べられる、そば打ち入門体験のレポートです。
会場となるシェアオフィスには共有スペースとしてダイニングキッチンがあり、様々な道具が揃っています。
スーパーには並んでいない貴重な野菜や、食べ方がよくわからない野菜を紹介し、食べ比べてみたり、料理法を学んだり、野菜のことを深く知ったりできるワークショップでした。
太平洋に面する長い海岸線をもつ国だけに、海鮮料理は南米の中でも屈指のレベル。魚介類のスープやアナゴを使った料理が特に有名ですが、お菓子は...
ふと空を見上げると...かぐや姫に魅了され、魔法がまだ解けてないようです。
安い・早い・腹持ちが良いと、守衛が立ったまま時間をかけずに食べられるように考え出されたお菓子「ドゥルセ・デ・バタタ」。どんな味がするのでしょう…
日本だけでなく、まさかアルゼンチンにもスイーツ男子がいたなんて...食事はもちろんのこと郷土菓子も、スペイン由来のものが非常に多い国へ。
豚肉を野菜などと一緒に炒めて煮込むのですが、コクを出すためにフライドオニオンも投入。実は、色々なご飯にも使い道はあるのです...
スタートは、ひとしぼりのミルク!ジャックとお母さんが飼っていた唯一の牛が、ひとしぼりのミルクしか出せず売りに出されてしまうシーンがすぐさま浮かびます...
小瓶に入ったスパイス (マスタードシード、フェネグリーク、フェンネル、オニオンシード、クミン) を入れて...
パラグアイの日本人移住者で、現地在住50年の宇都志恵子さんによる「アルファフォレス」レッスンの模様と共に、【パラグアイの郷土菓子】ストーリーをお届けします。
おいしい料理がこうして誰かと共有することでさらに数倍おいしくなるのだなぁと改めて実感しました。
珍しい野菜を使ったビストロ料理をYasueさんがその野菜の説明をしながら、教えてくれました。
ダイニングテーブルにはキャンドルが灯され、お料理がずらーり。
ちなみに毎回いろんなメニューでもてなしてくれるキアラさんですが、料理はご自分で勉強されたのだとか。
イタリアン料理の美学として、お皿に盛りつけてあるものは、飾りも含めてすべて食べられるものであるそうで...
炒めたほうれん草にヨーグルトを加える料理。思わず日本人にとってその組み合わせは大丈夫??と思いがちですが...
料理の中でも、「梅干和肉」は、甘辛いタレに、ジューシーに焼かれた豚ブロックがじっくり煮こまれていて、ご飯が何杯でも食べられるヒットな料理でした。