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全く新しい万能細胞「STAP(スタップ)細胞」を世界で初めて作った小保方晴子(おぼかた・はるこ)さん。科学史上でも画期的な発見を、わずか30歳の女性研究者を成し遂げたということでマスコミ報道は一気に加熱したが、1月31日には本人の名前で報道自粛を要請する声明が発表された。報道の問題点はどこにあったのか。読者のコメントを紹介する。