kohoshien

ここからは腹を据えて、政権交代というわが国の民主主義に必要な社会インフラを復活させることで、もうひと仕事したいと考えている。
7月10日、安保法制特別委員会で質問に立った。民主・維新提出の領海警備法、日韓関係に続き、以前ブログで書いた自衛官の確保について質問した。
集団的自衛権を考える際に、日本の「非軍事ブランド」「平和ブランド」の重みについてお伝えしたいです。「非軍事ブランド」「平和ブランド」があったからこそ、今の日本の世界各地での平和貢献が存在したのではないかと考えます。
国会中継を見ながら、そもそも国会議員の皆さんはそれぞれ、「積極的平和主義」をどう解釈して議論しているのだろうかと疑問に思い、「報道ステーションSUNDAY」で、実際に議員の方に聞いてきました。