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化石賞は温暖化など地球環境対策に後ろ向きと認められた国が選ばれる不名誉な賞。岸田首相の演説で前回に続いて“受賞”してしまった。
パリ協定は世界共通の協定です、私たちは共に対策を進め、一緒に履行する必要があります。
日本が218億ドル(約2.4兆円)もの支援を出してきたことを明らかにしました。これは、「パリ協定」が打ち出した「脱炭素」の方向性に明確に反するものです。
12月12日、第21回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP21)は2020年以降の地球温暖化対策の新たな枠組みとなる「パリ協定」を採択した。
SDGsの採択に続き、2015年12月12日、気候変動に関する国際的な取り組みを規定する条約として「パリ協定」が採択されました。
「しかし今後、より一層真剣に取り組めば、地球を救うためのチャンスは残ったと言える」
今回のサミットが失敗に終わったら「次の策」は存在しない。
2014年12月1~12日、南米ペルーの首都リマにおいて、COP20・COP/MOP10(国連気候変動枠組条約締約国会議第20回会合・京都議定書締約国会議第10回会合)が開催されます。
ハフィントンポスト各国版11月12日のスプラッシュを紹介します。スプラッシュとは、ハフィントンポストのトップ記事のこと。カナダ版では、アフガニスタン従軍中にアメリカ軍の誤射で瀕死の重傷を負ったにもかかわらず、生涯補償がわずか200万円しか支払われなかった退役軍人の告白を紹介しています。