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国づくりも、まずは地域やコミュニティの人々の自立や自治が重要になってくるということですね。
ミャンマーでは「子どもは国民の宝もの」として扱われ、行く先々で可愛がってもらえます。ですが、一方で...
「"繋がり"というものを考えれば、彼らは無視できない存在であり、(その問題は)自分たちの生活と無関係ではないということが伝わると考えています。」
理不尽過ぎる、そして複雑な問題に対して、東アフリカのウガンダに計6か月間駐在し、元子ども兵社会復帰プロジェクトに取り組んでいた日本の大学生がいる。
近年、アジアの科学技術イノベーション(STI)への関心が、研究者・ビジネス・政策コミュニティで非常に高まっています。
皆さんは、日本がいつごろからアフリカに貢献活動をしていると思いますか。
大学に通う傍ら、若者の声を政治に反映させる団体「日本若者協議会」を率いる若者がいます。
なぜ私は、バングラデシュ国際協力隊のメンバーとしてストリートチルドレン問題に取り組むことを決意したのか。なぜ、そのように決意することが出来たのか。
ユニセフの「イノベーション担当」とは?ユニセフの活動を第一線で牽引し続ける担当のタニャさんに話を聞いた。
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