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以前ご紹介した電通iPR局と電通パブリックリレーションズによるコンテンツマーケティング本翻訳チームが、新しい翻訳本を刊行しました。 6月23日に上梓された、『エピック・コンテンツマーケティング~顧客を呼び込む最強コンテンツの教科書』は、タイトルにもあるように、前作と比べより実践的な「教科書」に近い内容。翻訳チームを代表して、電通iPR局 iクリエーティブ部 部長 郡司晶子(ぐんじ・あきこ)さん、同局ソーシャルリスニング部 長尾千登勢(ながお・ちとせ)さんに話を伺いました。
ネットもソーシャルもなかった今から約20年前に、現在の生活者の「価値観」「ライフスタイル」「"キブン"」を見事に言い当てていた予言の書があった。。。
少し前の話になりますが、7月11日(金)、東京・青山にあるスパイラルホールで開催された『WOMマーケティングサミット2014』を取材しました。同イベントを主催するWOMマーケティング協議会(The Word of Mouth Japan Marketing Association)は、「注目を集めながらいまだ市場として確立しておらず、業界内の情報共有の場に乏しいという日本のWOMマーケティングの現状認識」をコンセプトとし、WOMマーケティング業界の健全なる育成と啓発を目的として2009年に発足。
なんだかどうやら今年は動くようだ。何しろオウンドメディアがコンテンツマーケティングでメディアではネイティブ広告になってブランディングだ。というようななんだっけそれ?なワードがどんどん出てくる。