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世界の子どもの半数が、基礎的な読み書きと計算さえできない「学びの危機」に置かれている。
2018年9月に試験運用がスタート。10月からは希望する小中学校でシステムを利用できるようになった
世界教師デーに、貴重な写真がTwitterに投稿されました。
同じ質問での比較で、アメリカは47%、イギリスは37%、オーストラリアは46%、ドイツは44%だった。グローバル平均は44%で、日本の子の数値が飛び抜けて低いことが明らかになった。
子供たちの間でそろばんの噂は広がり、今までNGOの活動に一切興味を示さなかった子たちが、親に頼んでそろばん教室に通うようになった。
生徒にも選択肢として教えて欲しいですが、自分の将来の選択肢としても学校の先生こそクラウドファンディングを知るべきだと思います。
教師の長時間労働を止めるのは、誰なのか?