maguro

「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)」の第11回北小委員会の会合が、2015年8月31日から札幌で開催されます。
資源量が96%も失われてしまった、太平洋クロマグロ(本まぐろ)については、長期的な資源の回復計画に着手できるかが注目されます。
2013年に資源状態のモニタリング監視が始まった、東部大西洋および地中海のクロマグロ(本まぐろ)について、現在、暫定的ながら、資源回復の兆候が認められています。
クロマグロなどの謎の大量死があった都立葛西臨海水族園(東京都江戸川区)は12日、新たなマグロ約80匹を21日に水槽に投入すると発表した。22日から公開する。
松方弘樹さんが釣り上げた361キロの巨大マグロを、落札したのは寿司チェーン「すしざんまい」を運営する喜代村。これまでの落札価格と比べると…
松方弘樹さんが釣り上げた361キロの巨大マグロの競りに、「すしざんまい」を展開する喜代村が参加を検討していることがわかった。担当者はハフポストの取材に対し…
葛西臨海水族園は3月24日、原因不明の連続死が続いているマグロ水槽で、また新たに1匹が死亡したことを発表した。残りはクロマグロ1匹になった。
外国人訪日客が過去最高になり、和食を英語で紹介する機会が増えた人も多いはず。中でも、特に人気なのが「お寿司」だ。そこで、よく食べられる寿司ネタの英語を紹介する
1月5日、東京の築地市場で2015年初のマグロの競りが行われた。日本の風物詩を写真で。
東京・銀座の高級寿司店「すきやばし次郎」の店主の小野二郎氏は、伝統的な寿司で使われているネタの多くは、魚の乱獲によって近いうちに失われてしまいかねない、と警鐘を鳴らしている。