meguroku-hoikuen

反対運動で本当に話し合うべきなのは、反対する人と行政ではなく、反対する人と賛成する人、つまり利用したい人のはずだ。
反対する住民は、悪人ではない。そして、反対の声に耳を傾け、騒音の対策はするとしても、ほんとうに大事なのはそうした「対策」ではないのだと思う。