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日本が子育てしやすい国になるには、何が必要なのか――。
今後どのように、渋谷区はLGBTフレンドリーな街づくりをしていくのか。長谷部区長は「目指す先は、ダイバーシティ」などと思いを語った。
「WINコンファレンス」が、日本の次世代を考える「WIN ネクスト ジェネレーション」をノルウェー大使館開催した。株式会社ミライロの垣内俊哉・代表取締役社長は、様々な人が暮らしやすい社会という観点から「バリアバリュー」を提案。車椅子生活を送る垣内氏の経験を通じて、ダイバーシティを実現するために、ユニバーサルデザインの重要性を訴えた。
女性の活躍推進は、どうやって進められるべきなのか。大切にすべき視点は何か。女性活用ジャーナリスト・中野円佳さんに、これからの働きかたについて聞いた。
紛争地での平和構築に携わっているNPO法人日本紛争予防センター理事長の瀬谷ルミ子さんに、仕事にかける思いやグローバル人材、女性の働き方についてなど聞いた。
ハフポスト日本版は、2013年5月にスタートし、国際ニュースからライフスタイルまで、各分野の専門家や有識者と個人が意見をやりとりしながら「未来のつくりかた」を考えてきました。特に、働きかた、少子化、女性のライフスタイル(出産・育児・仕事)などのテーマに注力し、海外の事例や日本の課題、ロールモデルなどを紹介してきました。
社会と科学、社会とテクノロジーの関係やあり方について、みなさんはどのように思われるでしょうか?
ハフポスト主催のイベント「未来のつくりかた」が1月28日、開催された。基調講演では、マギーズ東京プロジェクトの共同代表・鈴木美穂さんが「突破力のあるチームのつくりかた」をテーマに講演した。その様子を、全文でレポートする。
ハフィントンポスト日本版のイベント「地方創生、何が本当に必要なのか」が1月28日、アーツ千代田3331で開催された。
2020年東京オリンピック・パラリンピックで、世界中からの多様な人々を迎える日本。私たちの「心のバリア」を取り除き、真のダイバーシティを実現するためには何が必要か。