misherufujin

同じ服をリピートする、このパワーカップルの日々が一層愛しい。
米国のトランプ新政権がスタートする。私の関心の1つは、オバマ時代にさまざまなメッセージの発信拠点となってきたホワイトハウスの強力なソフトパワーがどうなるかだ。
「希望の力は、私たちの根幹となる信念です」
出会って27年たつけど、毎日ラブラブ。
安倍晋三首相を国賓級でもてなした米ホワイトハウスの晩餐会で、私が注目したのはオバマ大統領のミシェル夫人がどのデザイナーのイブニングドレスを着るかだった。
アメリカ大統領夫人、ミシェル・オバマさんはサウジアラビアの首都リヤドを訪問し、逝去が発表された故アブドラ国王への弔意を夫とともに表したが、彼女が訪問中スカーフで頭を覆わなかったことが物議を呼んでいる。
フランスのオランド大統領(60)と事実婚を解消したバレリー・トリルベレールさん(49)が破局の一部始終を明らかにした著作『いまの時に有り難う』を出し、ベストセラーとなっている。
2001年9月11日に起きた米同時多発攻撃の記念博物館がニューヨークの世界貿易センタービル跡地に完成し、開館の式典が15日に行われた。 オバマ大統領は式典で演説し、博物館について「癒やしと希望の神聖な場所」と表現。
ナイジェリア北東部ボルノ州で4月、イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が276人の女子生徒を拉致した事件に対する抗議の声が世界各地で広まっている。オバマ大統領夫人のミシェルさんや、2012年にイスラム武装勢力タリバンから頭部に銃撃を受けて重傷を負ったマララ・ユスフザイさんらも加わり、「Bring Back Our Girls(私たちの少女を返して)」というキャンペーンがソーシャルメディア上で展開されている。
アメリカ大統領夫人のミシェル・オバマさん(First Lady of the United Statesの頭文字をとって「Flotus」と呼ばれる)は、2月11日の晩餐会に、素晴らしいパウダーブルーと黒いレースのドレスで現れ、人々を魅了した。