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8月10日、KDDI社内サークル「auおせっかい部」の2人がハフポスト日本版編集部に「出張訪問」してくれた。
2000年代前半に大流行した会員制SNSの「mixi」が、10年前の日記を知人に通知するキャンペーンを始めた。12月5日以降「忘れたい黒歴史が晒されてしまうのでは?」と危惧する声が相次いでいる。
スマートフォンゲーム業界で「ガチャ」と呼ばれる課金くじをめぐる自主規制が広がっています。ただ、ガンホー、ミクシィの「2強」は、今のところ公開を決めていません。
広島東洋カープ-巨人戦の試合前、木村拓也内野守備走塁コーチがMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島のグラウンドで倒れ、病院に搬送された。
今年初めに出版された『ITビジネスの原理』(NHK出版)が大好評の楽天株式会社執行役員・尾原和啓さん。この連載では『ITビジネスの原理』では語られなかった、より個別具体的なウェブサービス運営の歴史と、その本質を解き明かしていきます。
インターネットで何かしらのコンテンツを生み出す仕事をはじめて今年で丸10年になる。10年の間、なにがしかの形で僕の氏名はインターネットのメディア上に登場しているのだが、知名度があがるわけではない(僕のツイッターのフォロワーは1700人に満たない)。じゃあ裏方として知識をたくさん蓄えているのかというとそれも怪しい。どの業界にもすごい人はいるのであって、そのすごい人が切り開く大地のちょっと後を、コバンザメのようについて行って小銭を稼ぐのが私の仕事だ。
就活生は、企業が用意したソー活用のページでしかSNSを活用していないのか?そんな疑問から、就活を終え、来年の入社を控えた大学生・大学院生に取材を行ってみました。そこで見えてきたのは、予想を遥かに超えるしたたかさで企業や社員の実態をプロファイリングしようとする就活生たちの姿です。
ソーシャルメディア大手ミクシィが8日発表した2013年9月中間決算は、純損益が13億5200万円の赤字だった。2006年9月の上場以来、中間期での赤字は初めて。
「バルス!」8月2日夜11時過ぎ、Twitterのタイムライン上に、上記のコトバが溢れかえりました。いわゆる「バルス祭り」ですが、1秒あたりのツイート数は、なんと14万3199を記録。世界記録を塗り替えました。これまでにも、2013年元旦の「あけおめ」ツイート、2011年の「バルス祭り」、2010年サッカーW杯での日本対カメルーン戦のゴール直後など、1秒あたりのツイート数の記録を、何度も日本は更新してきました。