miyagiken

台風の接近に伴い、北日本では海上を中心に猛烈な風が吹き、海は猛烈なしけとなり、猛烈な雨が降る見込みです。
早いものでモリウミアスも2年目に突入しました。先週は連休に滞在していたこども達と、1歳のお祝いをしました。
特定非営利活動法人「石巻復興支援ネットワーク(通称やっぺす!)」の代表理事の兼子佳恵氏に、被災地の現状と課題、また活動に携わる想いなどを聞いた。
スマホやパソコンの画面にある情報は限定的です。目の前にある現実は深く身体に突き刺さり、ときに価値観にさえ影響を与える強い力を持っています。
まもなく植樹から5年を迎える「復興記念桜」が、先日、宮城県東松島に春の訪れを告げました。
宮城県漁業協同組合志津川支所の戸倉事務所が手掛けるカキ養殖が、日本では初めてとなるASC(水産養殖管理協議会)の漁業認証を取得しました。
いまがあるのは仲間や住民、雄勝に関わる方々とのご縁、なにか不思議な力に引き寄せられたとしか説明できません。偶然のようで必然なのかもしれません。
被災当時の宮城県塩釜市における状況、自分の行動を振り返ることにしました。防災を考える上で一助になればと思います。
宮城県東松島市に、3人の高校生がいる。 彼らは、あの日をただのつらい過去にせず、学びに変えるために立ち上がった「若き震災の語り部」だ。
多くの犠牲者を出した東日本大震災からまもなく5年。生活の再建や産業の復興の姿が見えてくる一方で、県道バイパス沿いの仮設住宅に、いまも多くの被災者が暮らす。