moriyamatakaitaru

B案は、極限までシンプルなお皿形状にしたうえで、木の軸をもった傘をさしているというものです。
新国立競技場は前回のコンペで結局のところ計画破綻しているんで、具体的でドライで冷徹で厳しい見解を示してもらわへんとな。
遠藤秀平氏の展覧会でみた、新国立競技場の計画案。
さる9月24日のことですが、新国立競技場整備計画経緯検証委員会(第4回)の報告書なるものが発表されました。
戦前、戦後の日本の都市計画そして五輪計画のキーパーソンは、キラキラネーム三人衆、栄耀、日出刀、英華と覚えておきましょう。と、いいたいところなのですが、、
あらたに浮かび上がってきた第4の問題点があります。それは、もしかしたらコンペ応募者が居ない、という事態です。
続いてなのですが、旧計画のころから問題視していた都市計画許可に含まれていた、土地活用方法の問題です。
新国立競技場計画白紙見直し!といわれているが本当にそうなのか?とその内容を精査してみようの続きです。
オリンピックがらみの諸問題。いやあ、この一ヶ月間いろんなことがありましたね。
650億円で済むという識者も。