musashikosugi

川崎モデルとは、バブル崩壊後に苦境に陥った中小企業に対して行政が伴走者となり産業を活性化させた取り組みで、現在、全国各地から注目を集めています。
「川崎モデル」と称される新しい取り組みは全国各地から注目を集めています。
高度成長期に公害という社会課題も生じてしまった結果、いち早く公害対策に取り組んだ川崎は、今や先進の環境・医療技術を世界に輸出するまでに至ります。
川崎市で急速に再開発が進む街、武蔵小杉。僕は、武蔵小杉で2013年9月から「こすぎの大学」というソーシャル系大学を仲間と企画・運営しています。
「こすぎの大学」を通じて、僕自身もそうですが、武蔵小杉の「人」を知ることで「街」を知るようになりました。
僕が住まう街、今年市政90周年を迎えた神奈川県川崎市。その川崎市で急速に再開発が進む街が川崎市中原区の武蔵小杉。僕は、武蔵小杉で2013年9月から「こすぎの大学」というソーシャル系大学を仲間と企画・運営しています。
これまで「そうだ、川崎市議会に行こう!」というタイトルで川崎市議会の傍聴を通じての気づきや学びを紹介してきましたが、僕の地域デザインに関する取り組みを紹介します。
僕が住まう街、今年市政90周年を迎えた神奈川県川崎市。その川崎市議会の傍聴レポート第5弾です。「平成26年第3回川崎市議会定例会」本会議第4日目となる9月11日、民主党・共産党・新しい川崎の会による代表質問の傍聴レポートの続きとなります。
僕が住まう街、今年市政90周年を迎えた神奈川県川崎市。その川崎市議会の傍聴レポート第3弾です。初めての傍聴が6月11日の代表質問、その後、6月23日の一般質問も傍聴。今回は、一般質問の傍聴レポートの続きです。一般質問から約2か月が経過しました。当日はtwitterでライブ中継しながら傍聴していたので、そのtwitterを読み返しながらブログを綴っているのですが、記録よりも記憶を拠り所にして綴ってみます。