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なぜ猫カフェにネズミが? 発端は2年前にさかのぼる…
猫との触れ合いを楽しめる東京都内の飲食店「猫カフェ」が、猫の適正な管理を怠り劣悪な環境で営業していたとして、動物愛護法に基づき30日間の業務停止を命じられた。
この件の情報を得たのは、昨年11月16日旧知の江戸川区内のママ友からの一通のメッセージでした。
猫たちは実に気ままに暮らしているのに、私たちの心をつかんで離さない。
猫が飼える住宅であることを付加価値にして顧客に訴えよう、他の競合物件と差別化しよう、という発想が出てこないのが不思議です。
昨年2月に、岐阜にてスタートした地域の保護猫団体と協力して、里親を見つける活動を続けるのと同時に、ビジネスとして「自走」できることを目指す「自走型保護猫カフェ」ネコリパブリックの、3店舗目となる御茶の水店が5月31日にオープンしました。
猫エイズってだけで、どうしても、ひるんでしまう気持ち......分かるんです。仕方ないです。だって、猫エイズについての知識なんて、ほとんどの人が持っていないのだから......。
いつものようにMediumをのんびりと見ていたら、イギリスのブロガーで教師のFrancescaさんが、日本に旅行して、「10か所の日本の"普通じゃない""風変りな"観光スポット」を紹介されていて、それがとても面白かった。
東京・恵比寿の猫カフェ「ニャフェ・メランジェ」の猫たちは、とても仲良しです。大好きな猫ベッドで眠る猫たちの写真を見てみましょう。
犬と猫の違いを、『ヒトと動物 野生動物・家畜・ペットを考える』(林良博・近藤誠司・高槻成紀・共著/朔北社)はこう書いている。「ネコは自分で舐めて身綺麗にする点においてイヌより圧倒的に優れている。ネコが家の中で生活をすること許されてきた理由の一つはここにある」。