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労働組合ってどんな役割なの?なぜ必要なの?ーー"働く"視点を社会に発信しています。
ほとんど焦点が当てられてこなかった障がい児・者を支える支援者の実態、家族支援者を支えるための施策を探った。
それぞれの職場で「働き方改革」をどう進めるかが課題になっているが、その「起爆剤」として注目を集めるのが「イクボス」だ。
連合は「実行計画」をどう評価し、どう進めていくのか。連合逢見事務局長が解説する。
「長時間労働」や「過労死」「パワハラ」など深刻な問題が連日報道されている。その原因の1つとしてあるのは、働く側も使用者側も、ワークルールの知識が乏しいことだ。
家計の可処分所得を増やすことが、「働くことを軸とする安心社会の実現」につながっていく。
2017春季生活闘争が幕を開けた。「賃上げ」「格差是正」の新しい流れを確かなものとしていく、正念場の闘いだ。労使交渉のポイントは何か。須田孝連合総合労働局長に聞いた。
クリスマスイブに、甥が訪ねてきて、「クリスマスおめでとう、伯父さん」と言うと、人間嫌いの主人公は「何がクリスマスおめでとうだ」とつっけんどんに答えます。
働きすぎで命を落とす人は年間200人を数える。労働組合にはどんな取り組みが求められているのか。「長時間労働の実態」と労働組合の役割を探った。
小池都知事は、山本七平氏の『「空気」の研究』を持ち出し、「そのような空気が支配していた」との観測を述べました。
恒常的な長時間労働によって「疲労の蓄積」が生じ、脳・心臓疾患を発症させる危険性があります。
必要なのは、「ここが問題なんだ」という認識をみんなでどれだけ共有できるか。
連合には、組織局や労働局、政策局、男女平等局、非正規労働センターなどいくつもの部署がある中で、広報・教育局は連合の活動を組織の内外に発信するのが仕事。
私たちに何ができるのか、そして、何をしなければならないのか...
重要なのは、まず国民のみなさんに「年金積立金は自分たちのもの」という自覚を持ってもらうことだ。
直ちに「対策救援本部」を設置し、労働組合の社会的使命として、被災者救援と復旧に全力をあげることを確認しました。
「育児・介護休業法」が改正されるのはご存じですか?まだあまり知られていませんが、介護を中心に大きく変わります。
救貧院に孤児として預けられたオリバー。そこでは食事も満足に与えられず、餓死するほどのひもじさで、仲間たちがもっと食事を増やしてもらおうと相談します。
労働組合の中央組織、日本労働組合総連合会(連合)の初代会長を務めた山岸章(やまぎし・あきら)さんが4月10日、死去した。86歳。
球団合併という重要なことを、選手会との話し合いもないまま、そして球団維持の努力が何もなされないまま、一方的に決めていいのかと...。