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知ってる「界隈」の人はみんな知っている、知らない「界隈」の人は誰も知らないネットの有名人。ご存知ですか。
サポステの対象者を表す若者の呼称が複数あることに気が付きました。
ルールが決まり、本格的な採用活動が始まった際、どこに無業の若者がいるのか。どうしたら情報が届けられるのかということも議論が必要です。
当初「ニート」となっていた言葉が「若年無業者」になり、さらに「求職型」「非求職型」「非希望型」とわけられることに…
全国160ヶ所にある厚労省設置の「地域若者サポートステーション」の新しい広報ツールが配布され、その内容に現場が混乱をしています。
私は「働く」という選択をする際に、「where」よりも「what」をより意識するようになりました。
日本のインターネットに関わるユーザー像やユーザー行動が急激に変化しているとの認識は昨今現場の関係者なら多かれ少なかれ共有するところだが、これまでのところまだこの状況を説明してくれる『通説』と言える分析や仮説にはお目にかかっていない。
男性への性差別と女性への性差別はふたつでひとつの関係です。どちらか片方だけを撤廃して片方だけを維持しようとするとバランスがおかしくなってしまいます。
なんとも懐かしい気持ちになる書籍だった。はぐれ雲の川又直さんは、僕も小さい頃からずっとお世話になっている、若者支援分野の大御所であり、共同生活型支援の先駆者であり、父親の大親友でもある。
心優しく正直で誠実な青年が競争能力に乏しいというだけで無能者扱いを受けるというのは、どう考えても間違えていると思うのですが...あなたは、どう思いますか?