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菅義偉内閣より1人増え、3人の女性閣僚が登用されたが、依然として低い水準だ。
河野太郎・規制改革担当大臣、岸田文雄・前政調会長、高市早苗・前総務大臣、野田聖子・幹事長代行の4人が立候補した(届出順)
自民党総裁選に立候補している野田聖子氏が単独インタビューに応じました。野田氏は、“日本初の女性総理“への意欲をかねてより公言しています。
自民党総裁選は候補者4人の本格的な論戦が始まった。18日は「脱原発」論者とされる河野太郎氏への追及が目立った。
4人が立候補した総裁選は、少子化対策をライフワークとする野田氏が「女性の社会進出」を訴えています。
自民党総裁選が9月17日告示され、河野太郎・規制改革担当大臣、岸田文雄・前政調会長、高市早苗・前総務大臣、野田聖子・幹事長代行の4人が立候補した。同日開かれた共同記者会見では、争点などについて4氏が語った。
複数の女性が総裁選に立候補するのは初めてです。
国際女性デーを前に、次期衆院選に向けた各政党に女性候補者の擁立目標をたずねた集会が開かれた。
2025年までに衆参議員の女性候補者を35%に、という政府目標。来年には衆院選。女性の政治参画の重要性を訴え続ける野田聖子・自民党幹事長代行がハフポスト日本版のインタビューに応じた。
フラワーデモの呼びかけ人は「私たちは辞職だけでなく、杉田議員に発言について謝罪と撤回を求めている。『辞職』とあるから署名を受け取れないというのは詭弁に等しい」と話している。