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国際女性デーを前に、次期衆院選に向けた各政党に女性候補者の擁立目標をたずねた集会が開かれた。
2025年までに衆参議員の女性候補者を35%に、という政府目標。来年には衆院選。女性の政治参画の重要性を訴え続ける野田聖子・自民党幹事長代行がハフポスト日本版のインタビューに応じた。
フラワーデモの呼びかけ人は「私たちは辞職だけでなく、杉田議員に発言について謝罪と撤回を求めている。『辞職』とあるから署名を受け取れないというのは詭弁に等しい」と話している。
自民党の野田聖子氏と稲田朋美氏が、「女性議員の活躍」をテーマに日本外国特派員協会で相次いで講演。女性総理が誕生すると何が変わるのか、どうすれば女性議員が増えるのか、それぞれの提案とは?
「結婚の自由をすべての人に」訴訟の応援イベント。同性婚に否定的な議員もいる自民党から、野田氏がサポートを表明しました。
「安倍晋三首相から駄目出しが来るまではちゃんとやる」
野田聖子氏は「二階先生では若いママの代弁はできないでしょ?」と本音を明かしていた。
罰則以前にセクハラについての法的な定義も明確でない日本の現状。対してフランスは「セクハラ罪」があり、罰則・罰金が課せられる。
「卑屈にならなくても等身大の私を応援してくれる人たちが大勢いるので、そういう告白もできる」