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この三週間の住民投票選、ご支援いただいた、お手伝いいただいた、すべての方々に、心から御礼申し上げます。
「民主主義の選択」が軽んじられていいわけはありません。翁長知事の誕生もまた、沖縄県民の民意に他なりません。
5月17日に行われた大阪都構想をめぐる住民投票について、ダウンタウンの松本人志さんが18日、Twitterに投稿した
自ら「敵を作るタイプ」と認める橋下氏が、この7年半で残してきた「語録」を、写真とともに振り返った。
大阪都構想の賛否をめぐる住民投票が大阪市で行われ、わずかな差で反対派多数となった。今回の投票結果を受けて指摘されているのは「シルバーデモクラシー」によって賛成派が負けてしまったということだが、本当にそうなのだろうか。
大阪都構想をめぐる住民投票の結果は、本当に「南北分断」がもたらしたものだったのだろうか?
大阪市の外からみているとわかりにくいが、都道府県に匹敵する自治の権限を持つ政令市を解体する構想がある種の説得力を持って語られる背景には、大阪市民が長らく抱いている「事業破綻」と「役人天国」というイメージがある。
5月18日に投開票された大阪都構想をめぐる住民投票の結果が、大阪市の南北でくっきりと分かれていることを示す地図がネット上で話題になっている。
大阪都構想が、わずかの差で否決が確実となりました。最後の最後は勝つと心のどこかで信じていただけに、今の心情がうまく言葉で表せません。。
注目を集めた大阪都構想は、17日に行われた住民投票によって僅差ながら反対多数で、消滅することになった。