osuro

北欧ノルウェーの首都オスロ中心地にあるオスロ爬虫類園。そこで、なんとも可愛らしい動物カップルに出会った。
ノルディックスキーのワールドカップは、現地では「スキー祭り」とも呼ばれ、ノルウェー人にとっての一大イベント。
ノルディックスキーのワールドカップ、ジャンプ男子個人。葛西紀明選手(土屋ホーム)が2位に輝き、42歳で自らの最年長表彰台の記録を塗り替えました。
ユニヴァーサルデザインに取り組むノルウェー企業に与えられる、イノベーション賞の授与式が2月18日、ノルウェーデザイン建築センターDogAで開催されました。
ノルウェーが誇る芸術の巨匠の一人であるビャルネ・メルゴール(Bjarne Melgaard)と、『叫び』で有名な画家エドヴァルド・ムンクの作品を共演させ、その世界観を楽しむ「メルゴール+ムンク」展が、1月31日〜4月12日にオスロのムンク美術館で開催されます。
「オスロがどれだけ素晴らしい場所かを、みんなで見つめなおしたかった」と、2人が企画する写真プロジェクトがノルウェー国内で注目を集めています。
8月5~9日、ノルウェーの首都オスロで「世界で最もエコな音楽祭」のひとつといわれる「オイヤ・フェスティバル」(Øyafestivalen)が開催された。ノルウェー国内ではアーティストとファンが交流できる最大規模の音楽祭としても知られており、1999年に開催以降、来場者の数は年々増加し、主催者側によると2014年度は6万4千枚のチケットが完売した(※)。1年前から販売されるチケットは毎年完売する人気ぶりで、観客の85%はオスロの地元民、平均年齢層は18~29歳で、52%が女性、48%を男性が占める。
5月15日、ノルウェーの首都オスロにあるフログネル公園で「コンゴの村」と称される「人間動物園」が幕を開けた。
北欧のイメージの中に、福祉、寒い、水産などのイメージの他に男女平等を上げる人も多いでしょう。ノルウェーは特に女性の社会進出が進んでいる、と聞いていたので今回ぜひ調べたい事のひとつでした。