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診療にあたって正確な情報が必要になることや、メールによるオペレーションコストの増大は一定程度理解できますが、公立病院こそ率先的にこうした対応を始めるべきです。
二日目の夜に大船渡市にて、市役所の復興支援担当職員と、震災直後から仮設住宅の支援員をやっているNPO代表の方にお話を伺う機会があったのですが、公営住宅への入居がうまく進んでいないとのこと。
東京都議会議員たちの平成25年度政務活動費の使用用途が公開されています。早速、夕刊でいくつか記事になってますね。
数日たった今になっても発言者が特定されないのはなぜなのか?それには、テレビや新聞の「本気度」がかかわっている気がしならない。つまり、大手マスコミはSNSなどで問題になったからニュースとして流しているものの、追及に本気ではないのでは?と感じるのだ。
2014年6月18日に行われた東京都議会の一般質問で、女性議員が子育て支援策について質問を行った際、男性議員から「早く結婚したほうがいいんじゃないか」などとヤジが飛んだ件、大きな話題となっていて、数多く報道されていた。動画を見た限りでは、「産めないのか」は確認できなかったが、「早く結婚したほうが」ははっきり聞こえた。
昨日の本会議にかかる件につきまして、本当に大きな反響をいただいております。追記もいくつか記載しましたので、未読の方は昨日の記事をご確認ください。今後の対応について引き続き多くの方からご心配、お問い合わせをいただいております。すでに報道されているものもありますが、今後の動きは大きく以下の2点です。
とりあえず、塩村さんにアドバイスするならば(面識ないけど)、禍転じて攻勢に出るチャンスなのは確かです。注目度が高いうちに抗議文を出すこともあれなんですが、とにかくテレビ画面にこの問題を引きずりだして「祭り」を起こせるかどうかだと思います。
選挙のときに、有権者の前では「女性の社会進出を促進します!」「子育て支援にしっかりと取り組みます!」と言っている議員たちが集まる議会でこのような野次が飛び、それを笑う議員が大勢いる。それが我が国の首都、東京都議会の実態です。
本日は珍しく、というか私が議員になってから初めて、トラブルが発生して議事進行が1時間ほど止まり休憩に入りました。その理由は...「過剰答弁」。
情報通信政策フォーラム電子行政研究会では、3月26日に「東京都知事選挙におけるインターネット選挙運動の検証」と題するセミナーを開催した。当日の講演・討論は都知事選挙の外にも及び、いくつかの共通理解が得られた。