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80年代~90年代は、「大人」を急ぐ理由が全く無かった
電話に出ないから警察を呼ぶという母親の非常識な行動を目の当たりにし、もう限界だった。
やりたい事をどんどん捨てないと、私はこれから生きていけないんだな、と思った。
私の前に、乗車券を買っている親子と思われる二人がいました。男性がひとりで乗車券を購入すると、女性がとてもとても喜んでいました。 「上手にできたね!すごいすごい!」
社会人としてベラベラしゃべらせてもらって、今ならわかる大人のアドバイスについて気がついたことがあったので書きます。
ベルリンで出会うこうしたフリーランサーたちは生活のための仕事は割り切ってやっている印象が強いです。それよりも…
私はいつも迷ったら、常に間違いそうな方向に進むことにしている。「正しさ」にこだわることは時に怖いからだ。
小学校に出張指導してたころ、たまに「冷めてる子ども」に出会いました。大人に逆らうのがカッコいいと思っているのか、反抗期なのか。縄跳びなんかダセー−と言って取り組んでくれません。
子どもたちは、時に意地悪だ。数人の子供たちが集まると、ロボットを押したり、叩いたり、あるいはロボットを取り囲むように輪を作って逃げられないようにすることがある。