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エアロスミスもR.E.M.もトランプ氏に怒りの「ノー」。
元アラスカ州知事で、2008年の大統領選では共和党の副大統領候補だったサラ・ペイリン氏が1月19日、アイオワ州で、ドナルド・トランプ氏を支持すると表明した。
2008年の米大統領選で共和党の副大統領候補だったサラ・ペイリン氏は6日、アメリカへの移民に対して「米語(アメリカン=英語)」を話すよう促した。
ペイリン氏、今度は過激派組織「イスラム国」を独裁者ヒトラーに例えて批判、さらにオバマ大統領がイスラム国による脅威を真剣に考えていないとして、2008年の大統領選でマケイン氏を勝たせられなかったここについて「大いなる謝罪」をしないといけないとインタビューで述べた。