posudoku-kyaria

登壇された私以外の先生方は皆、海外でのポスドク経験者でしたが、ポスドク経験の無い私も含めて「どうしても日本に帰らなければならないの?」という疑問が湧いて、ちょっと「問題設定が違うのではないか?」というギャップを感じました。