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6月は「プライド月間」。東京レインボープライドの共同代表を務める杉山文野さんは、当事者として、そして元アスリートの経験から「LGBTに対する差別をなくすための法律が必要だ」と語りました。
50年前の6月、一部の人々が立ち上がり、こう言った。「やめてくれ、もうこれ以上我慢できない!」... その人たちは、年齢も性別も貧富の差も肌の色も様々で、女装してる人もしていない人もいた。それは反乱だった。デモは街角の交差点を埋め尽くし、街
「人権運動のK-Pop」が保守的な国で「調和」を響かせる。
ラグビー選手の一族に生まれた彼は、スポーツ界のステレオタイプに挑む。
「先駆者の歴史を学び、信念を曲げずに生きてきた人たちを見た経験は、私の道を切り開いてくれた」
「悩んだり、自分と向き合った経験は、きっと他の人への優しさに繋がったり、いつか自分の糧になる」
このイラストレーターはGoogleフロントページを見て希望を感じた過去がありました。6月は「プライド月間」です。