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コンピューターがどう働くのか、その中にこびとがいると想像してみよう。
昨今耳にするようになった「プログラミング教育」。サイボウズでは、先日小中高生向けにシステムをつくるワークショップを実施しました。
一人の母親として、子どもたちに家でどんな教育をしていくべきか、ITを教育にうまく取り入れている事例は世界にあるんじゃないか。 
フィンランドでは、2016年からプログラミング教育が小学校の必修科目になる。
焦点があてられているのは、「どうやってコードを書くか」ではありません。
今日は息子の学校のキャリア・デー(職業体験の日)だった。どこの7歳児とも同じく、彼はMinecratfのためにに生きていて、将来はゲームソフト開発者になりたがっている。
水野さんのインタビューは他にもWEBにあがっているので、少し変わった角度から質問させていただきたいのですが、起業家になった水野さん、ご両親の方針もチャレンジしろというスタンスだったのでしょうか?
石戸奈々子さんの『デジタル教育宣言/スマホで遊ぶ子ども、学ぶこどもの未来』(角川EPUB選書)を一足先に読ませてもらった。石戸さんは、CANVASというNPOを率いて2002年から子供むけにプログラミングを含むワークショップの活動をされてきた。
NPO法人CANVASが運営する、世界最大となる子供のためのワークショップ博覧会「ワークショップコレクション10」が8月29日、青山学院大学青山キャンパス(東京)で開幕した。