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実は女性にとって魅力的な理工系の仕事。そのメリットや将来性とは……
PRESENTED BY ASAHIKASEI
「女には向かない職業」という推理小説の主人公の女性は探偵でしたが、日本で女性が極めて少ない仕事としてはエンジニアがあります。
「自分の経験を伝えることで人の役に立てたらいいな」。連合の活動を通して、自分自身が変わったという公門えつこさんの活動をご紹介。
原 誌央理さん(25歳)は、ドリコムで人気アプリのサーバサイドを担当するエンジニアだ。大学時代はダンスサークルに夢中だったという彼女は一体なぜエンジニアの道に?
PRESENTED BY エン・ジャパン
トヨタ自動車は11月26日、女性技術者の育成やキャリア支援を目的に、高校生向け講座や大学生と大学院生の学費などを2015年から支援すると発表した。
研究に忙しい女性科学者たちの悲喜こもごもの日常をレゴで表現するTwitterアカウント「@LegoAcademics」が話題となっている。このアカウントを運営している考古学者、ダナ・イェーツさんは、なぜレゴで女性科学者たちの素顔を伝えてようとしているのだろうか?
専門外の発言と思えるかもしれないが、社会的機会の均等の問題に実証および社会的発言で深くかかわって来たものとして、見過ごしにできない問題が、小保方晴子氏を巡る報道と、理化学研究所(以下「理研」)や彼女自身の対応にあり、これは日本の外から見て摩訶(まか)不思議に見える。
かっぽう着姿での実験やピンクの部屋を撮影させたのは、理研の広報だから、彼女の責任ではない。だが、そこにテレビや新聞が「面白い!」と飛びついたことは事実だ。
実験ノートには、日付、研究内容、署名を記載し、ページに余白が残る場合は、後から追加で書き込むのを防ぐよう、斜線を引いて埋めるなどするが、小保方さんが残したノートには、そうした要件が満たされていなかった。
4月1日、STAP細胞論文問題について最終報告を行った理研に対して、「小保方さんを切り捨て、問題解決を図っているのでは」という疑問を投げかける声がTwitterを中心に集まっている。主な意見をまとめた。