rohingya

日本赤十字社スタッフがバングラデシュ国境地帯で見た、生々しい現実
内部で活動をする人たちは「あと4~5年はこのままだよ。むしろキャンプはあっち側にもまだ増えていくよ」と空き地のほうを指して言いました。
私がどちらにも共感し何かしたいと思うのは、私もマイノリティという境遇で同じだからです。
9月初めにも大きなイスラムの行事がありました。その名も「犠牲祭(Eid-Al-Adha)」
バングラデシュ国境を閉鎖せず、ビルマへの強制送還は行わない
ベトナム、フィリピン、カンボジアの人権状況悪化にも対処を
スーチー国家顧問の演説を聞いて私が感じたことを書いてみたいと思います。