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結局、プーチン大統領はトランプ大統領との立ち話で、シリア問題を短時間話しただけで、ウクライナや北朝鮮問題には言及できなかった。
ジュニアが昨年の大統領選挙中、クレムリンとつながるロシア人弁護士との面会に応じたと『ニューヨーク・タイムズ』が報じたとき、多くの市民が唖然とした
アメリカメディアからは「嘘ではないか」とこの発言を疑問視し、理由を分析する報道が相次いでいる。
強気の反米発言を繰り返してきたプーチン大統領だったが、この2~3週間は「土下座外交」のような低姿勢の発言が目立つ。
熱烈なトランプ支持者のなかにも、意見をひるがえす人が出てきたという話を聞いた。
ホワイトハウスの中に入るのは初めてである。外から眺めては、いつか入ってみたいと思っていたのだが、夢がかなって実際に目にした状況はかなり異様なものだった。
ロシアとの関係をめぐって辞任したマイケル・フリン前大統領補佐官について、ドナルド・トランプ大統領から「この件は放っておいてほしい」などと言われたとし、これを「大統領からの(捜査中止の)指示だと受け止めた」と証言した。
「企業が修正5条の権利を持たないことは明らかだ。法人だからだ」
トランプ陣営とロシア政府当局者のやり取りを示す、機密情報を目にしたことがあるという。