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映画の趣味が合わなければ一緒に観なければいいし、音楽の趣味が合わなければ一緒に聴かなければいい。それだけのことです。
「捕鯨映画」を撮影中の監督、佐々木芽生さんと、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、コミュニケーション・ ディレクターの佐藤尚之(さとなお)さんによるトークイベントが8日夜、渋谷区内で開かれた。
KitchHikeインタビュー企画第3弾・『簡単なのに美味い!家めしこそ最高のごちそうである。』の著者、佐々木俊尚さんインタビュー後編。
都内の素敵なご自宅に図々しくもおじゃましてきました!
4月12日に公開されたジョシュア・オッペンハイマー監督のドキュメンタリー映画「アクト・オブ・キリング」が、好評を集めている。
予め断っておくと、ここでいう「詐欺」は法律用語で言う「詐欺」ではなくて、日常生活で「騙した」ことになり、そして「騙された」方が程度差はあろうが「怒っている」状態になるということです。別に法律論を言おうと思っている分けではないです。
企業のマーケティングやコミュニケーションに携わるにつれ、多くの人が編集力を持っていないことに気付かされた。「あれ? やっぱり編集ってスペシャルなスキルなんだ」と。
宗教法人『幸福の科学』の林洋甫さんと公開対談することになった。イベントの詳細はこちらにある。また当日はニコニコ動画でも生中継される。このトークイベントについては議論が巻き起こっており、批判される方も少なからずいた。
大井さんの記事には、こうしたグレーの立ち位置、多層的な歴史ときちんと向き合っていこうという、心構えのようなものが私には読み取れた。そしてそれは、彼女に実際に会って取材してみて確信に変わった。彼女は明確に「立ち向かう勇気」のようなものを引きうけていこうとしているのだ。