seinenkaigaikyoryokutai

現場の業務と事務局の業務は、国際協力の両輪であると痛感しました。
私はこれまで8カ国17年間海外で生活し、様々なスポーツを体験してきたが、相撲ほど世界に広まりやすいスポーツはないと思う。
「自分には無理」だと思っていた海外ボランティアに一歩踏み出す。すると、思っていたほどの壁はなく、その先には思いもよらない道が拓けていくかもしれない。
PRESENTED BY JICA
皆さんは、日本がいつごろからアフリカに貢献活動をしていると思いますか。
羊毛フェルトはモンゴル人の生活の隅々で使われている。
会社を辞めてから感じた「会社って○○なんだ!」という驚きや、2年間、途上国アフリカで生き抜くための術を学べる「青年海外協力隊の事前研修」のトリビアなどを、セルフインタビュー形式(二番煎じ)でぶっちゃけたいと思います。