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ネットユーザーは「聖地巡礼」と称して、当該の通販サイトでこの会社を批判している。
素晴らしく自由なはずの言論環境ができ上がって、ぼくたちがやっているのは罵り合いだ。30年前のキャンパスのセクトの連中や、朝日とそれを突き回すメディアと大して変わらない。その結果、自分自身の呼吸が息苦しくなっている。
今しがた、典型的なソーシャルメディアでの炎上事例を見ましたので、共有させていただきます。
「有吉ゼミナール」という日テレの新番組記念スペシャルに出演しました。テーマは、「炎上芸能人で学ぶ炎上儲けのからくり」。炎上のトラブルが深刻化していますが、炎上を逆手に取ってもうけたり、知名度を上げたりしてやろう、という芸能人の生態をえぐります。
インターネットを活用した選挙運動の解禁をきっかけに、政治に関する情報がソーシャルメディア上で活発に流れるようになった。意見が異なるのは当たり前という米国と異なり、同質性を求めがちな日本で、ソーシャルメディアを活用した政治の議論は活発化するのだろうか。
炎上大国の日本。個人発信量が世界一多く、だからバルス祭りも起こる国。ビジネスや文化を産む副作用として、炎上は避けがたいのかもしれません。でも、対応策を講じなければ大変です。とはいえ、幸か不幸か日本が進んでいるので、海外を頼りにできません。自分で考えなくちゃ。
アルバイトによる不適切な画像投稿で起こるTwitter炎上事件。炎上はなぜ起こるのか。どう防ぐのか。