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「卒アル上書きプロジェクト」では、「高校まではメイクは禁止。大人になったらマナー」という、社会の「メイクにまつわる価値観」を考えるきっかけを作ることにも挑戦している。
アメリカの高校生ラフィカ・アラミさんが、ヒジャブを被った自分写真とともに卒業アルバムに載せたメッセージ。それが、多くの人たちの心をとらえている。