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イタリアのウェブ・モバイル監視用スパイウェア開発業者「ハッキングチーム」から流出した400GBの膨大な内部資料から、韓国の情報機関・国家情報院が、スマートフォンなどの通信傍受プログラムを発注し、購入していた疑惑が浮上している。