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暴風や高波、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫、土砂災害、高潮に厳重に警戒してください。
29日は、西日本の上空にこの時期としては冷たい空気が流れ込み、大気の状態が不安定になっています。
予報通りの進路になれば、観測史上初の事態となる見込みだ。
このまま進むと明後日30日には本州付近に接近または上陸する恐れが引き続きあります。
お出かけされる方は急な激しい雨や雷雨に注意して下さい。
台風9号は22日(月)に関東に接近または上陸の恐れがあります。
大雨による河川の氾濫、土砂災害などに厳重な警戒が必要です。
台風が最も近づくのは、2016年8月8日夜から9日にかけてとなるでしょう。
台風24号は熱帯低気圧に。熱帯低気圧周辺の湿った空気が流れ込み、沖縄はしばらくスッキリしない天気になりそうです。一方、25号は暴風域を伴いながら、小笠原諸島に接近する見込みです。
日本の南海上には、台風24号と25号の2つの台風が進んでいます。
台風の中心は日本の東海上にあり、日本列島に大きな影響を及ぼさないように見えます。しかし、強風域が大きいため、北海道や東北、さらには関東も強い風が吹くおそれがあります。
台風23号はいつもの台風とは少し違います。
台風21号は非常に強い勢力に発達。周りに台風を押し流す風がないため、動きはゆっくりです。
強い台風21号は、発達しながら北上中。今後「非常に強い」勢力となって、先島諸島に接近するおそれがあります。風が強まり、海は次第に猛烈にしける見込み。
台風が接近する近畿や北陸地方よりも、さらに多い雨量が予想されているのが、関東や東北地方。
茨城県内を流れる鬼怒川が、常総市若宮戸付近で堤防からあふれる越水が発生した
台風18号は、まもなく「東海地方に上陸」することが濃厚になってきました。その後、東海から北陸を経て、日本海に抜けたあと、低気圧に変わるとみられます。
6日から降り続いている雨の影響という。
台風18号が北上しています。本州に近い所で発生したため、明日には近畿付近に接近・または上陸する恐れがあります。