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レンタル大手「TSUTAYA」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が指定管理者となった岡山県高梁市の新図書館で3日、報道向け内覧会があった。
秋から冬にかけて、冷え込みの激しい朝に見られる風景だ。
スタジオ・ジブリの名作アニメ「天空の城ラピュタ」。それとそっくりの光景が、日本各地で見ることができるのをご存じだろうか。
備中松山城は10月6日、夜明けとともに天守などの建物が雲海に包まれた。
「日本のマチュピチュ」や「天空の城」と呼ばれる兵庫県朝来(あさご)市の国史跡「竹田城」で、市が国に無許可で石段の修復や登山道の整備をしていたことが明らかになった。
兵庫県朝来市にある竹田城跡が雲海に包まれる季節がやってきた。竹田城は「日本のマチュピチュ」や「天空の城」のニックネームで知られる戦国時代の山城。毎年9月から11月にかけて、早朝に真っ白な霧で包まれることがある。
雲海に浮かぶ姿から、「天空の城」として知られる兵庫県朝来市の国史跡「竹田城跡」について、市は、見学通路を設置することを決めた。観光客の急増による文化財の傷みや転落事故を防ぐためで、春の観光シーズンにあわせ3月20日から運用を始める。
雲海に浮かぶ山城の景色が有名な、兵庫県朝来市にある竹田城では10月1日から、入場料の徴収が始まった。高校生以上は300円。中学生以下は無料。入場料は史跡保全、道路整備、トイレなど関連施設の維持管理に充てられる。