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どう切り取っても、実に不思議な写真が撮れるのだ。フォトジェニック・インスタジェニックな空間。
絵本『はらぺこあおむし』などで知られる作家、エリック・カールさん(88)の大規模な展覧会が東京・世田谷美術館で開かれている(7月2日まで)。ハフポスト日本版では来日したエリックさんに独自インタビュー、ナチス・ドイツ政権下だった少年時代や最新作に込められたメッセージについて訊ねた。
迷うもよし、迷わないもよし。150人もの"オジサン"が、写真を通してそんなメッセージを伝えてくれたようだ。
草間芸術はどうやって生まれたのか。これまでの歩みから探ってみよう。
帽子とセットでデザインされた、花柄のドレス。ドレスのみを身につけた理由は……。
沖縄の多様な側面に出会い直す機会に、私たちはその声をどのように聞き、人に伝えることができるのだろうか。
地球という星をこんなにも縦横無尽に歩き回り、写真に収めてきた人は他に類を見ない。
絵画「骨付き肉の公園」を楽しむボーダーテリアは、どことなくシュール。
画家・工藤春香さんの新作個展のテーマは「排除」と「アート」。
「求められるものに応える、そのこと自体をテーマにしてもいいんじゃないかと思いました。」