tetsugaku

そもそも、こども哲学にはこれが正しいやりかた、という正解がない。
3歳の娘が絵を描いているときに「何を描いているのか」と質問してしまう自分に気づいた。
大人の役割とは何かを考えると、大きく分けて2つあるように思う。
二つの奇妙な共通点がある。
「共通感覚論」「述語的世界と制度」などの著作がある。
「自分は他者の役に立つ」、すなわち「他者に貢献できる」と思えた時にこそ自分に価値があると感じられます。(岸見一郎さん)
「なんで辞めんねん!」と思うのですが、ある時気づいたんです。「人が辞めるのは、辞めることで自分の理想を実現したいからだな」と。