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もっと政治参加を進めるためには、敢えて小難しいことを言わずに「とりあえず言ってみればいいじゃん」と思える仕組みづくり・雰囲気づくりをやっていく必要がある、と家入一真さんに気づかされたわけです。
当初は無風かと思われた東京都知事選挙ですが、細川・小泉タッグの殴り込み、そして35歳という若さの家入一真さんの立候補で、俄然おもしろくなりました。投票が締め切られた今、家入一真さんの新しい試み「ぼくらの政策」を高く評価し、「本当にすみません!すばらしいと思うんで丸パクリします」と宣言させていただきたいと思いますm(_ _)m
マック赤坂さんはじめ多くのかたがたがデッドヒート中の都知事選であります。脱原発、脱成長、脱五輪を目指すのか、目指さないのかが問われているようです。誰もデジタルやソーシャルのことなど唱えません。正直、ピンと来ません。
2月9日投開票の東京都知事選で、舛添要一(65)、細川護熙(76)、宇都宮健児(67)、田母神俊雄(65)の主要4候補が初めて一同に会し、政策について語った。
2月9日に投開票を控える東京都知事選。告示日となった1月23日、各候補の年齢と、有権者の世代別人口を掛けあわせたグラフが、Twitterに投稿された。このグラフによって、若い世代が実は多いことと、それと裏腹に高年齢の候補者が多いことが、改めて浮き彫りになった。
東京都知事選には16人の立候補者のうち12人が、インターネット上でも自身の政策などを訴え、支持を呼びかけている。各候補者のインターネット展開をのぞいてみた。