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東京ディズニーランドの同施設ではこの日、入場のため「100分以上並んだ」などというファンの声も。
海外での報道を受け、日本のディズニーファンからも関心寄せる声も。東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドに現時点での状況を聞いた。
ディズニーやUSJなど、毎年各地のテーマパークで恒例となってきた“年越しカウントダウン”のイベント。やはりそこにもコロナ禍の影響がある。
東京ディズニーシーでのみ食べられる人気味。惜しまれつつ2019年3月に販売を終了していたのに...突然の復活。いったいなぜ?運営会社に聞いてみた。
対象者には、残りの有効期間に応じた「払い戻し」を行うとしている。
こんな偶然あるの?ディズニーランドが新エリア公開に合わせて作成した動画に、USJの公式動画と同じ曲が使われていることが、話題を呼んでいる。
9月28日にオープンするTDLの新エリア「ニューファンタジーランド」のアトラクションを楽しむ為にも知っておくべきシステム。「ファストパス」とはどう違う?使える施設も紹介。
東京ディズニーランドの新エリア「ニューファンタジーランド」がついにベールを脱ぐ。一体、どんなエリア?
ナイトフォール・グロウとは?ディズニーのファンの間では「意外すぎる」とレギュラー化に驚きの声も。実施の理由を運営会社に聞いた。
ハロウィーンの時期の全身仮装では、来園者が着替えの為にお手洗いやコインロッカーを利用するケースが散見される。コロナ禍の今年は、ウイルス感染の可能性が高まる“3密”の状態が発生しかねない。
一体なぜ?ファンであり、リピーターである年間パスポートを持つ人の「本音」とは。
続々と世界で運営が再開されるディズニーのテーマパークだが、依然として新型コロナの感染拡大に翻弄されている。
7月1日の運営再開から約2週間。首都圏を中心に感染数が再び増える中、西村康稔経済再生担当大臣が首都圏での休業要請の検討を示唆したが...運営側の対応は?
6300円→23000円での転売の例も出ている、7月1日から再開された東京ディズニーランド・シーのチケット。来園希望者からは「一生懸命公式サイトから購入しようとしている人がいる中、転売しないでほしい」との声も。
来園者は心踊らせ、キャストと呼ばれる従業員も思わず涙を見せる姿もあったという。気になる人気アトラクションの待ち時間は?
アメリカのテーマパークでは、題材が映画『プリンセスと魔法のキス』に変更されることになったスプラッシュ・マウンテン。一体なぜ、変更に至ったのかについても経緯を振り返る。
東京ディズニーランド&シーでは、混雑緩和策として「時間差入園チケット」を導入。早速、7/1の再開日のチケットを求める人が販売開始時刻と同時に殺到した。
混雑による人の密集を避けるため、「午前8時入園」「午前11時入園」などと時間と価格に差を付けたチケットを導入する。
マスク着用に検温、そして時間差入園チケットの導入...。運営再開を待ち望んでいた人は多いが、“アフターコロナ”の新たな楽しみ方が当面は求められそうだ。