tokyoorinpikku-2020

混乱した東京都政をどう立て直すか、就任早々その手腕が問われることになる。
小池百合子氏は、東京オリンピック予算の積算根拠を求める方針を示しているが…。
現在の原宿駅の建物は1924(大正13)年に完成。洋風の木造2階建てで、都内の木造駅舎としては最古とみられる。
東京側からシンガポールのコンサルタントに支払ったとされる約2億3000万円は、招致委の理事長だった竹田恒和・JOC会長がサインしていた。
日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は5月13日、現金を支払ったことを認め、「正式な業務契約に基づく対価として支払った」との認識を示した。
この金は2013年7月と10月に、日本の銀行口座から振り込まれていたという。
「東京が選出された過程に深刻な疑義がわき上がった」としている。
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会会長の森喜朗元首相は3月28日、最近がんの手術をしていたことを明らかにした。
「日本スポーツ振興センターという少し頭のおかしな連中が、聖火台を忘れた設計図を作った」
オリンピックは大風呂敷が鍵になるかもしれない――。ここで言う大風呂敷とは、実現できない壮大な計画ではない。文字通り、大きな風呂敷だ。
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オリンピックは、「スポーツと文化および教育を融合させる活動」
そもそも、この駒沢という地名は明治22年に出来たという比較的新しいものです。現在の上馬、下馬という地名は元々、上馬引沢、下馬引沢が縮まったものだそうです。
昨日までは、隈研吾+梓設計+大成建設氏チームしか応募できないんじゃないか、と懸念しておりましたが、本日新たな報道がありました。
2020年東京オリンピックの公式エンブレムについて、佐野健次郎氏がコンペに応募した時の「原案」も、別の展覧会のポスターに似ているとの指摘が出ている。
2020年東京オリンピックの公式エンブレムについて、「模倣だ」としてIOCに訴訟を起こしていたベルギーのデザイナー、オリビエ・デビエ氏は、訴訟を続ける考えを明らかにした。
オリンピックがらみの諸問題。いやあ、この一ヶ月間いろんなことがありましたね。
都庁のある部局の課長さんが、「古い名刺で申し訳ありません…」と五輪のエンブレムが入った名刺を差し出してきた…
2020年の東京オリンピックについては、国立競技場の建設問題でケチがついただけでは終わらず、オリンピックのロゴのデザインに盗作疑惑が出てくる等、どうにも締まりがない。
17歳で全日本入りして話題になった木村沙織選手がキャプテンとして率いる全日本女子バレーボールチーム。同じように、高校生で全日本入りした古賀紗理那選手。この二人は一体何を考えているのだろうか――
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