長野智子

ハフィントンポスト日本版の新しい編集長に、竹下隆一郎氏が就任することになりました。
東日本大震災から5年にあたり、どんな記事を出すかという会議で、編集部員から出たのは「被災地にとって、5年という数字に大きな意味はないですよね」という言葉だった。
建造費およそ1200億円という海上自衛隊最大の船、「いずも」。一体、この「いずも」はどんな船で、どんな役割を担うのか。
あけましておめでとうございます。いつもハフィントンポスト日本版をご愛読いただきありがとうございます。2013年に産声をあげたハフポスト日本版も3周年を迎えます。
今、最も決壊の危険をはらんだ川の一つが首都・東京を流れる「荒川」だ。
彼は10月16日に世界へと打って出るアルバム『Strangers』をリリースした。20年来の友人というハフポスト日本版編集主幹・長野智子がその心境を聞いた。
安保法制、集団的自衛権について、田原総一朗さんはどう考えるのか。
ハフポスト韓国版の編集主幹のソン・ミナは、常識や社会規範にとらわれずに「クレイジーになりましょう(=Be crazy!)」とエールを送り、インド版の編集主幹のイシェタ・サルガオカーは「女性が自分の考えていることを声を大にして主張して」と呼びかけた。
ハフィントンポスト日本版の開設2周年を記念したイベント「未来のつくりかた――ダイバーシティの先へ」が5月16日、東京・六本木の泉ガーデンギャラリーで開かれた。
ハフポスト日本版は、2013年5月にスタートし、国際ニュースからライフスタイルまで、各分野の専門家や有識者と個人が意見をやりとりしながら「未来のつくりかた」を考えてきました。特に、働きかた、少子化、女性のライフスタイル(出産・育児・仕事)などのテーマに注力し、海外の事例や日本の課題、ロールモデルなどを紹介してきました。