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沖縄出身の三浦大知さんが、天皇陛下が作詞、皇后陛下が作曲した「歌声の響」を記念式典で披露へ。
両陛下が1975年に初めて沖縄を訪れ、名護市のハンセン病療養所を訪問したことがきっかけで生まれた歌です。
皇后さまの傘寿を祝う宮内庁楽部職員による洋楽演奏会が26日、皇居・桃華楽堂で開かれ、天皇、皇后両陛下をはじめ、皇太子ご夫妻や秋篠宮家の次女、佳子さまが出席された。