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政治家のスキャンダルも日々報道されていますが、今の政治家がダメだから、じゃあ自分がなろう、というのはセンスが良くないと思います。
大学に通う傍ら、若者の声を政治に反映させる団体「日本若者協議会」を率いる若者がいます。
スウェーデンの若者は、社会に参加する機会が圧倒的に多い。例を挙げると...
新たな有権者層の投票行動がどうなるのか注目をされています。
18歳選挙権が成立しましたので、遅ればせながらその点について私なりになにか書こうと思います。スイスでは16歳からの選挙権付与が進められている。なぜならば……
若者の投票率を上げなければ、社会保障改革もできないだろう。ではどうやって、若い世代の投票率をあげるのか。
今回の選挙戦でわかったことがある。市議時代、怠らなかった議会の一般質問と地道な駅頭活動と議会報告を見ていた有権者が「水野ゆうきだけは当選させよう」と動いたということだった。
投票する権利を、どうか無駄にしないでください――。 民主的な選挙を求める抗議デモが、3カ月以上にわたって続いた香港。デモに参加した若者たちが、12月14日の日本の衆院選投票日へ向けて、メッセージを寄せた。自らの手でリーダーを選べることが、いかに尊いことなのか、日本の人々に気づいてほしいという。
オフィスへの通勤路となる秋葉原でいつも気になる日常風景がある。午前10時の開店を前に、毎日、何十人もの若者がパチスロ店の前に並んでいるのだ。
第47回衆議院選挙の投開票が、12月14日に行われる。しかし、2012年12月に行われた前回の衆議院選挙では、投票率が59.32%と戦後最低を記録。中でも20代の投票率は全世代で最低の37.89%だった。リンクが切れてしまった若者と政治をつなげるために活動しているNPO法人「YouthCreate」代表、原田謙介さん(28)に聞いてみた。投票に行くのは一体、なぜ?
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