wakingumama

ひとりで業務をやり切ろうとするワーママが多いのに対し、周りの人たちは業務を抱え込まないでほしいと考えていることが分かりました。
PRESENTED BY エン・ジャパン
多様な働き方を推進している職場はまだまだ少ないかもしれませんが、そういう職場は少ないから、とあきらめる前に、もっと自分に自信を持っていい──。
子育て中のワーキングママに、出産後の仕事に対する意識調査を行ったところ見えてきたこと。
PRESENTED BY エン・ジャパン
ワーキングマザーが抱える悩みや不満は?また、ワーママに対して周囲が感じていることは?双方の意識調査を行った結果、見えてきたこと。
PRESENTED BY エン・ジャパン
働きながら子供を育てるって、大変なこと。たまには子供を職場に連れて行ってみませんか。そんなパパママたちの、31の肖像です。
エンジャパン名古屋支社のリーダーを務めるAYAMIさん。前職はアパレル店員でした。転職し、結婚をした彼女は「子供ができてもリーダーとして働きたい」と語ります。そんな仕事の魅力とはどんなものなのでしょうか?
PRESENTED BY エン・ジャパン
エン・ジャパンが出産後、復帰することは今こそ当たり前の風土になりつつある。ただ昔はそうかというと違ったと思います。先輩社員が乗り越えてきたから今こうして女性が働きやすい会社の仕組みや風土ができつつあるのです。
PRESENTED BY エン・ジャパン
「子供が熱を出した。病院に連れて行かなきゃ。でも、明日は大事な仕事。困ったな」――。働くママの気持ちとは。
40才前後は、働く女性にとって本当の意味で仕事がおもしろくなってきたころです。
広告制作の仕事は黒子的なものだと思ってきたのでブログでは仕事について書かないできた。でも、世の中の流れ的にはオープンにしてもいいのかな?と思いはじめていた。仕事によってはブログで書いちゃうのもありだな、と考えていたら、いまやっている仕事はそれにふさわしいと思えたので、今日はそれを書く。