wakingumaza

インターネットは、その変化を加速させています。「ママを抱っこ」ではない解決に向けた第一歩、彼女を救うための第一歩を、もう踏み出している人たちがいるのでしょう。
結婚、出産を経て大きく変化する女性の働き方。独身時代と同じように仕事一筋でやっていくのはムリでも、ワーク・ライフ・バランスを意識して働き続けたい──そんなワーキングマザーがいま増えています。
まず、「三遊間」ですが、守るのは三遊間だけではありません。 外野に抜けた球もイレギュラー球もワイルドピッチも全部拾います。 家事・育児の主戦力である(主に)女性の守備範囲の広さは全盛期の新庄も真っ青です。 野手だけではなくスコアつけながら監督するし(というか監督が本業)、ボールボーイだってします。
「子供が熱を出した。病院に連れて行かなきゃ。でも、明日は大事な仕事。困ったな」――。働くママの気持ちとは。
子育てという正解がなく「成功」の定義がない世界で、あえてタイプ分けをして自分の属性を確認することが不安感の払拭につながるのでしょうか?
待機児童問題のジャンヌ・ダルクは、歩みを一歩進めて、砦をつくって仲間を集めようとしている。彼女がやろうとしていることはつまり、コミュニティの形成と言えるだろう。
「子どもを預けて仕事をすることが、子どもにどう影響するのか?」は、育児も仕事も頑張りたい人にとって気になるところではないでしょうか?
2020年に指導的地位に占める女性の比率を30%まで引き上げるという政府目標、いわゆる"2030"が決定されたのが今から11年前の2003年。特にここ1年は様々な議論がなされてきました。最近では、経団連も当初難色を示していた数値目標をたてるなど、女性が活躍するのを支援する方向で成果が出始めています。
これから先、結婚・妊娠・出産という人生にとっても仕事にとっても節目となる出来事を迎える方々へ、リアルな体験談が少しでもお役にたてれば幸いです。
PRESENTED BY エン・ジャパン
現在2歳と小学校高学年の2児の母でもある山崎直子さん。「ミッション[宇宙×芸術]―コスモロジーを超えて」を開催中の東京都現代美術館で行われた講演会では、夏休みの自由研究向けに森永製菓とJAXAのコラボ「おかしな自由研究」も紹介された。宇宙飛行士になりたい方、仕事も子育ても頑張りたい方にとって、日本で初めて母として 宇宙にいった山崎直子さんは憧れの存在ではないでしょうか?
グラフを見ていると日本の父親の家庭に関わる時間が少なすぎて何だか哀れになってきたりもします。 かなり発見の多い統計です。
今回は、「ワーキングマザーのランチ会」のレポートをさせていただきます。ワーキングマザーのランチ会とは、毎月1回、テーマも特に設けず、ふらっと集まって日々感じていることなどを雑談しましょうの会、です。
PRESENTED BY エン・ジャパン
40才前後は、働く女性にとって本当の意味で仕事がおもしろくなってきたころです。
近年は、社内で育児休業明け社員の人数が大幅に増加していることを受け、2014年5月にエン・ジャパン社員を対象とした「ワーキングマザーに関する意識調査」を行いました。
PRESENTED BY エン・ジャパン
急激な生産年齢人口の減少にあえぐ日本では、女性が労働力として参加することが期待されています。仕事の質にもおおいに期待されるところです。
私たちがリアルに出会った素敵な方々をリアルにご紹介する「MET People」。第2回目のスピーカーは、麗しきPRプロデューサーの小松崎友子さんです。 メディアを通じて日本をアジアに売り込む仕掛人・小松崎友子さん。さて、小松崎さんはどのように"自分をプロデュース"してきたのでしょうか?