wakingumaza

「お互いにそう思ってるはず」という思い込みはけっこうあるのではないでしょうか。
朝のバタバタから始まり、仕事、お迎え、帰宅後から寝かし付けまで、自分の時間なんてほとんどない方も多いのではないでしょうか。
両親が関西弁、でも子どもたちは標準語。ふとした時の寂しい気持ち。そんなジレンマを少しだけ緩和させてくれた出来事がありました。
学んだことの一つは、「今までと同じように時間をかけて働くという概念は捨てること」。
成長のステージが変わるときこそ、親はより注意深く子どもを見守る必要があるのだと思います。
どんな情報でもそのまま信じる前に裏を取りましょう。裏を取るには…
「働きたい...... でも、子供との時間も確保したい......」といろんな思いがありました。
朝のちょっとした楽しみがあれば、布団から出て身支度するのも、素早く動けるんです。
安心して復職を迎えるためにも、保育園やその他の預け先を確保することは先決事項です。
人事異動もあり、戻ったときに「私がいた時と全然違う」と感じるのはよくあることです。先輩ワーママはどんなことに戸惑いを感じたのか、実体験を伺いました。
職場復帰後のママが特に陥りがちな、2つの現象「キャリアダウンへの失望」と「ブランクがもたらす浦島太郎化」について、先輩ワーママの体験談を交え、対策を伝授します。
今回は、最近注目されている注目されているアクティブラーニングの概要を、私の経験を踏まえてお話します。
現在、多くの媒体で記事の執筆や連載を手がける河崎環さんは、学生結婚・出産をした後に、「お母さん」としてライターの仕事を開始した異例のキャリアの持ち主。
働きながら、子どもとの時間をつくり、家事に追われ...... ワーママの皆さんは日々、自分のいろんな顔を使い分けていますよね。
子どもが夜中に39度超の中、泣いて泣いて仕方がないときにも薬を飲んでくれなかった辛さに比べたら...〇〇なんて可愛いもの。
お便りは毎日毎日届きます。まずは整理することからはじめ、省ける手間は省きましょう。
「働き方って外に出て企業で働くことだけでなく、いろいろ組み合わせて自分でできることを続ければいいのだと思います」
さて、年が明け、4月に子どもの小学校入学を控えているママにとっては、入学準備が気になる時期。出来る事から始めていきたいですね。
勉強をさせたいなら「勉強しなさい」は禁句です。