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条約の「附属書Ⅰ」に掲載された種は、日本の国内法である「種の保存法」でも「国際希少野生動植物種」に指定され、国内での売買や譲渡が原則禁止となりました。
2016年12月19日、WWFはメコン川流域での生物調査の結果をまとめた報告を発表し、2015年の1年間に163種の新種が発見されたことを明らかにしました。
本当に大きなカメだ。
「動かない鳥」と呼ばれる大きなくちばしのハシビロコウが人気です。
あのWWFもエイプリルフールに参戦。
絶滅が心配なサイにとって、久しぶりの明るいニュース。
ごみのポイ捨てがいかに野生動物に悪影響を与えうるかを、写真は訴えかけてくる。
この冬、絶滅危惧種のシジュウカラガンが、ロシアから宮城県大崎市などにたくさん飛んできています。
地球上で最も長く生きている生き物と考えられる。